
この記事を見に来てくれたということは、「銀行の口座振替で支払う事ができるWi-Fiがないか?」を探している途中だと思います。
クレジットカードで支払うことができれば便利なのはもちろんわかってるけれども、
★やむを得ない事情でクレジットカードが持てない状況にいる
★もともとクレジットカードはキライでずっと現金派だ
という方にとっては、口座振替できるプロバイダの存在はとても貴重です!
この記事では、【2026年4月現在で】「口座振替に対応しているWi-Fiのプロバイダ」をまとめています!
Contents
口座振替対応プロバイダ①「UQ WiMAX」

UQ WiMAXでは大手メガバンク(三菱UFJ銀行など)地方銀行・ゆうちょ銀行など幅広く対応していますので、
口座振替対応プロバイダでは「大本命」です!
ただ、口座振替対応プロバイダ全部の共通点として、「インターネット口座を開設していること」が大前提条件になる(新規申込時にそのままネット上で口座振替手続きを行い本人確認も同時に完了させる為)ので、
もしあなたが口座振替を希望している銀行でインターネット口座を開設していない場合は、今すぐ開設しておきましょう!
また一部金融機関で、深夜などにWebでの口座振替手続きができない時間帯があるので、↓は必ずチェックです!
口座振替対応プロバイダ②「Broadwimax」

「Broadwimax」は、月額料金の安さで根強い人気のあるプロバイダです!口座振替にも対応しています。
ただし口座振替を選んだ場合のデメリットとして、「手数料が200円加算される」ということです。

口座からの引き落としが実際にできるまでには、時間がかかるので、最初の請求は、「代金引換」により請求されるので、現金をあらかじめ用意しておく必要があります。
口座振替対応プロバイダ③「BIGLOBE WiMAX」

更におすすめなのは「BIGLOBE WiMAX」です!
こちらも口座振替手続きに対応していますが、他社と同様に振替の開始に多少時間がかかるので、口座振替が実際にスタートするまでは「コンビニでの支払」になる可能性が大きいです。
できたらWi-Fiの支払いのためにクレジットカードは1枚は持っておこう

まず前提として、本来はWiMAXやモバイルWi-Fiの支払い方法は、「クレジットカード」がほぼ90パーセントと思ってもらっていいです。
なぜクレジットカードがほとんどなのか?
理由
⇒口座振替だと、入金し忘れる人が必ず一定数出てくるので、請求費用の回収ができないのを避けるため!
そしてクレジットカードだと、Wi-Fiの支払は
「一時的にクレジットカード会社が建て替える」ので、回収が100%可能になるからです!
それにWi-Fiを「自分だけの責任で」契約できるのは、18歳以上で、クレジットカードが持てる年齢です。今はどこのコンビニやスーパーでもクレジットカード・電子マネーでの支払いができるようになっています。
クレカがないと不便になる・または現金支払い不可になる時代は、実は目の前に迫っています!
今は銀行振込でもいいですが、クレジットカードを1枚でも取得できていれば、Wi-Fiの選択肢は、「ほぼ無限」になりますから、あなたの使い方に合うWi-Fiが見つけやすくなりますよ!
以下におすすめのクレジットカードをご紹介しておきますので、自分に合いそうなクレカがあれば、今のうちに準備しておくとスムーズにWi-Fiを使える事ができるようになりますよ!
① Nexusカード
→やむを得ない事情があってクレカが持てない!といった方には、非常に助かる「デポジット型」のクレジットカードです!事前に「保証金」(デポジットとも言います。最低5万円~)を預ける事により、その預けた額がそのまま「利用可能枠」になるクレジットカード!
このタイプのデポジット型クレジットカードは他にも「ライフカード」(デポジット型)などありますが、Nexusカードの年会費は、「1500円」と他の有料年会費クレカとも遜色ないリーズナブルさで、「年会費が高くなるのはちょっと…」という方には一番オススメ!
免責や個人再生という「クレカが持てない・持ちづらい」事情のある方でも、非常に審査に柔軟である(これは公式ページでも触れられているが当然ながら「絶対に審査に通過するという事ではありません」ので注意)ので、保証金が支払える方ならば是非チャレンジする価値大アリ!!
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